広島 ダイエット 姿勢改善 パーソナルトレーニング 

【広島】パーソナルトレーニングでキレイな姿勢に導きながらダイエットを成功させます!前迫HP

大手スポーツクラブお客様【指名数】全国トップクラスの人気パーソナルトレーナーがあなたを全力でサポートします! 西日本では人気№1

プロフィール


 

 

職場や自宅でも崩れない姿勢をつくる姿勢美人養成トレーナー前迫です。

 

 

 

◎プロフィール

 

前迫大昌 (まえさこ ひろまさ)

 

広島県福山市出身

 

介護現場でケアマネージャーとして

活動している話し好きの母と姉の元に育ち、

聞き役の幼少期を送る。

 

中学時代から野球部に所属。

 

この頃出会ったスポーツジムの

トレーナー達に魅力を感じ、

 

卒業文集に将来はトレーナーになると

書くほどの憧れを持つ。

 

 

推薦入学で県下有数の

野球強豪高校に進学するも、

体の正しい使い方もわからず

姿勢も悪かったため怪我を重ねる

選手生活を送る。

 

 

卒業後、世界52ヵ国の会員が所属する

パーソナルトレーナー資格団体

公式認定専門校に進学。

 

 

在学中に体づくりの専門知識にまつわる

8種目以上の認定資格を取得。

卒業時には、成績優良者として表彰される。

 

 

2009年業界トップクラスの規模を誇る

フィットネスクラブ運営会社に入社。

 

 

聞き上手で物腰のやわらかい対応から、

ストレスフルな接客業の女性たちを

中心に指名が集まる。

 

 

延べ8千人以上の指導を重ね、

テレビを見ながらでも自宅で

運動ができる姿勢改善の

宿題エクササイズを考案。

 

 

道具をほとんど使わない

体幹トレーニングをベースにした

自宅や職場でも姿勢が崩れない

セッションに人気殺到。

 

 

 

通常のトレーナーの3倍以上超える

月200名ほどの指名が集まるようになり、

大手フィットネスクラブお客様【指名数】

全国でもトップクラスの

人気パーソナルトレーナーとなる。

 

西日本では人気№1

 

現在は姿勢美人養成トレーナーとして

活躍している。

 

 

 

 

 

 

 

 

私がパーソナルトレーナーになった理由

 

私は広島県福山市で生まれました。

 

私がパーソナルトレーナーとして

活躍できるのも、自分の生い立ちが

深く関わっています。

 

介護職の母親、郵便局員の父親、

そして年の離れた姉と兄の5人家族の

末っ子として育ちました。

 

 

父親は口数が少なく、

生活面でのしつけにはとても厳しかったです。

 

靴をそろえる。いただきますを言う、

箸を正しく持つなど

しっかりとしつけられました。

 

母親は父親とは対照的に

よく喋る陽気な人です。

 

姉も明るく、母と姉が話し出すと

止まらなくなります。

 

兄とはよくケンカをしていました。

いつも負けます。

 

私は兄弟の末っ子でいつも聞き役。

とても楽しくてしあわせでしたね。

 

 

母に抱かれているのが私です。

母と姉の話を聞くのが大好きでした。

 

 

4歳の頃から週1回水泳に通い始めました。

 

母が言うには、全身を動かす水泳は

身体のバランスをよく成長させると

思ったからと言ってました。

 

水泳をやっていたおかげでかなり

体力がつきましたよ。

持久走では、学年で一番速かったです。

陸上部よりも速かったですよ(笑)

 

 

 

小学6年生まで続けた水泳のおかげで、

持久力のある健康優良児タイプに育ちました。

 

今では、水泳を習わせていただいて

母に感謝です。

 

 

 

遠かった甲子園・・・そして挫折

 

中学校からは兄の影響で野球部に

入部しました。

 

単純にかっこいいなと

思ったのが野球をはじめた理由です。

 

ポジションはピッチャーか外野手で

レギュラーでした。

 

チームメイトにも恵まれ

県大会出場を果たし、

厳しくも楽しい野球生活を

送ることができました。

 

その後進学した高校は、

野球部推薦で前年に

県ベスト4の成績を

残しているような強豪高校です。

 

甲子園へは近い位置にいる学校でした。

 

甲子園を目標とする自分にとって

憧れの学校だったため、

自転車で1時間の通学も

全く苦ではありませんでした。

 

しかしながら

ひとつ致命的な欠点がありました。

 

体の正しい身体の使い方もわからず

姿勢も悪かったため怪我が

多かったのです。

 

更に上下関係が厳しく

精神的にも追い詰められました。

 

 

 

厳しい練習の中で

無理をしたこともあって、

もともと自信があった肩に

違和感を覚えるようになりました。

 

だんだんとボールを握るのも恐くなり、

キャッチボールすらできないほど

精神的に追い詰められたことも

よく覚えています。

 

身体的にも精神的にも

悪循環に陥っていたのだと思います。

 

レギュラーは遠のいていくばかり…

 

 

誤った身体の使い方を続け、

精神的に追い詰められた状態では

どんなにがんばっても心も体も

良い方向には向かわない。

 

そんなことをはっきり自覚したときです。

 

甲子園出場という夢を描きながら

入学したものの、

三年生の夏は甲子園どころか

レギュラーも逃し、

やりきれない思いのまま卒業を迎えました。

 

高校野球部、最後の日

 

監督さんから

 

『このチームで一番努力したのはお前だ』

 

と言ってもらえた時は、

涙が止まりませんでした。

 

 

 

 

甲子園を目指していましたが、

体の使い方がわからず怪我に悩まされました。

 

 

 

パーソナルトレーナーという仕事との出会い

 

その後広島YMCA健康福祉学校へ

進学することになります。

 

ここはトレーニング指導者を

育成する学校です。

 

もともと怪我も多く、高校に入る前から

スポーツジムに訪れることも度々ありました。

 

 

そこで初めてトレーナーという職業が

あるということを知ったのです。

 

授業の一環で職場体験に何回か

通わせてもらったこともあり、

トレーナーは憧れの存在になりました。

 

中学の卒業文集には

「将来の夢はトレーナーになる」

と書いたほどです。

 

この頃は、単純にトレーナーって

かっこいいなーと思っていたくらいです。

 

 

専門学校では本格的に運動や

筋トレの重要性を学びました。

運動、筋トレをすることにより様々な疾患、

病気、ケガ、痛みになる前に

予防することができるのです。

 

学べば学ぶほど

その仕組みがわかるようになり、

高校時代にこの知識があれば・・・

と思うときもたくさんありました。

 

 

また、その当時は母方の祖母が

入退院を繰り返し、

祖父も介護施設に通うような状態でした。

 

父方の祖母も転んで大腿骨を骨折し、

それからは車椅子生活になっています。

 

 

 

私の母は介護関係の仕事をしていたので、

現場の大変さはよく聞いてました。

 

実際、専門学校で研修した老人ホームの

現場では寝たきりの人々を

見て驚くことばかりでした。

 

 

大変申し訳けないと思いつつも、

寝たきりや認知症を患いつつ

生きていくのは果たして

幸せなのだろうかと

感じていたのをよく覚えています。

 

この人達も認知症になる前に

予防ができたのではないのか…

 

母方の祖母、祖父や

父方の祖母のこともあり

 

何か起こってからでは対処は難しいことは

よく分かりました。

 

ひどくなればなるほど

私には何もできないのです…

 

私は決意しました。

 

予防のスペシャリストである

運動指導者を

本気で目指そうと心に決めました。

 

 

 

 

入学した社会体育科は

ジム、プール、エアロビクス、介護予防と

専門の指導者を育成する

4つのコースがあります。

 

 

就職先の少なさから進む道の選択肢が

多い方がいいと思い、

プールの指導を習うことに決めました。

 

言ってしまえば座学の勉強は

自分でもできます。

 

ただ実践的な勉強をするには

プールのコースがとても手っ取り早く

将来につながると考えたからです。

 

 

YMCAではジムも開講していました。

そこでアルバイトをしながら学び、

取れる資格は全て取得しました。

 

そんな頑張りもあり、

社会体育科の中では一番の成績で優秀者として

卒業する事が出来ました。

 

 

この頃にはスポーツジムでパーソナルトレーナーとして

活躍したいという明確な夢を描いていました。

 

 

 

 

 

私が取得した資格の数々です。ひたすら勉強を重ねました。

 

 

パーソナルトレーナーになりたいのになれない苦しみ

 

そしてついに満を持して夢の

スポーツクラブクラブへ勤務。

 

ただしすぐには思うようにはいきませんでした。

 

自分の力を大いに発揮できるジムでの

パーソナルトレーナーを希望していましたが、

プール指導者の人員不足によりプールへの

配属となりました。

 

プールの指導が嫌いだったわけでは

ありません。

 

むしろ、大好きでした。

 

しかし、

私の本当にやりたかったことでは

なかったのです。

 

そこから3年。

 

なかなか人員不足が解決されず、

パーソナルトレーナーへの

強い気持ちは叶えてもらうことが

できませんでした。

 

 

そんな悶々とした日々を送る中で、

ある時一人の先輩に

相談する機会がありました。

 

するとそんなに気を遣わずに

やりたいことをやったほうがいいよと

アドバイスをいただくことができました。

 

その先輩自身、やりたいことをやれずに

後悔していたことを話してくれたのです。

 

もっと早く相談していればよかった。

 

遠慮しなければよかった。

 

自分の想いを伝えておけばよかったと

考えるときがありましたが

これを機に考えを180度変え、

今まで遠慮していた自分と決別し

改めてトレーナーの道を

積極的に目指すようになりました。

 

 

たまたまその時期に後輩も増え

プールのスタッフが変わり、

トレーナーとしての仕事の

優先を許してもらえるようになりました。

 

 

もともと教えることが

大好きなので、トレーニング指導は

ほんと楽しいと感じたことを

よく覚えています。

 

今でも

お客様から、『楽しそうですね』と

よく言われます(笑)

 

 

 

この頃は自分自身のスキルアップのため

外部で開催される講習会にも

積極的に参加しました。

 

全国飛び回りました。

東京に毎週のように

通っていたこともあります。

 

お客様のために

がむしゃらになって

勉強していました。

 

 

 

 

 

お客さまがどんどん減るダメトレーナー

 

しかし実践となるとなかなか

思うようにはいきませんでした。

 

専門的な知識が増えれば増えるほど

気付かないうちにお客様が

本当に必要としているものより、

自分の教えたいことを教えるという

自分主観の指導になってしまいました。

 

独りよがりの指導なので

お客様の数、徐々に減っていきました。

 

自分の持っている知識を出すことが、

徐々にお客様目線からずれていて、

気づくと完全に違う方向に

なってしまいました。

 

 

 

それでも、参考書を読み込んだり、

講習会で知識を得たり、

資格取得にも積極的に励んでいました。

 

 

 

今、思えば、努力の仕方を

間違えていました。

 

 

 

人気パーソナルトレーナーへの華麗なる逆転劇

 

そんなとき、パーソナルトレーナーの世界で

有名になっている

トレーナー養成所を知りました。

 

わらをもつかむ気持ちで

申し込み講義を受けました。

 

そこで頭を殴られるような

衝撃を受けました。

 

自分が間違っていることに

気づかされたのです。

 

お客様の想いをしっかりと聴いていない。

 

お客様に合った適切な指導ができていない。

 

大きな衝撃を覚えると同時に深く反省し、

この養成所への参加を機に考え方や行動が変わりました。

 

 

その後、色々な人と交流できる講習会に

積極的に参加するようになりました。

 

他業種の人とも会話をすることで

自分のことを話すばかりでなく

相手の話を聞くことの大切さを

痛感させられたときでもあります。

 

 

さらにお客様との最初のカウンセリングが

重要なのだと気付きました。

 

どういう理由で来店したのか、

どうして痩せたいのかなど

深いところまで聞く事が

できていなかったのです。

 

なのでどうしても食い違いが

発生していたのだと思います。

 

 

今ではお客様の話に耳を傾け

それに合った指導をすることで

お客様の要望と

トレーニングにつながりが生まれ

目に見えて効果が出るようになりました。

 

 

 

 

 

そうなるとお客様のやる気も全然違って

体型の変化に喜ぶ嬉しそうな表情を

見ることもできるようになりました。

これが最高にうれしいのです。

 

 

最初は心開いてくださらないお客さまも

根気よく信頼関係を築いていくことで次第に

話しをしてくれるようになり、繰り返し指導を

受けてくれる人も増えるようになりました。

 

やがて私は、県内店舗での業績ナンバー1の

パーソナルトレーナーになりました。

 

全国で見ても、№2の業績です。

 

 

指名数は1カ月に200人。

毎日7~8本の予約をこなす人気の

トレーナーとなることができたのです。

 

メディアにも取り上げられ、

取材されるほどにもなりました。

 

 

 

 

忙しい女性のための「ながらトレーニング」

 

来店するお客様はダイエットが

目的の女性が多く見られます。

 

40代50代で、専業主婦の方もいますが

普段お客様へのサービス提供を

仕事とされている方が多いです。

 

 

その方たちの傾向としては、

思いっきり力を発揮したいというよりは

ダイエットをしながらストレス発散をしたい、

会話を楽しみながら、ゆったりと簡単に

運動したいというお客さまが多かったです。

 

私の指導は、マシンを使わず

9割は体幹トレーニングが基本です。

 

体幹を鍛えることで

日常生活の動きが良くなり

それが習慣化することを

最終的な目的としています。

 

ジムに来店した時だけ

よくなればいいのではなく

日常生活で無意識のうちにトレーニングが

役立つようになることが目標です。

 

ただ時間的にも金銭的にも

余裕があるお客様ばかりではなく

週に1~2回の休日の時間を使って

来店していただくお客様がほとんどです。

 

 

そこで考えたのが「宿題エクササイズ」です。

 

 

家でもできるような簡単なエクササイズを

お教えすることで、効果が出る人が多いはずと

考えて始めました。

 

道具やマシンが不要の

トレーニングもたくさんあるため

お客様に合わせて効果的な宿題をだすことが

自分流のトレーニング指導になりました。

 

 

「ながらトレーニング」と言って、

テレビを見ながら、仕事をしながらなど

何かのついでにできる簡単なトレーニング。

 

そうすることで、意識して正していた

姿勢がだんだんと無意識に変わり

やがて日常化してくるのです。

 

簡単なトレーニングとして説明しながらも、

そこに専門的な知識を伝えてあげると

やる気も出てモチベーションも上がります。

 

一番大事なのは姿勢です。

 

姿勢が変わるだけでも

見た目は大きく変わります。

 

姿勢が良くなることで

代謝が上がり、痩せやすくなります。

 

姿勢が良くなることで

くびれ、美脚、美尻、美背中に

なります。

 

姿勢が良くなることで

肩こり、腰痛などの

身体の不具合を予防、改善する

ことができます。

 

姿勢が良くなって

元気になるお客様も多いです。

 

痩せたとしても姿勢が悪ければ

動作も綺麗には見えません。

 

 

 

 

体幹トレーニングを続けることで

だんだんと背筋を伸ばすのが苦でなくなり

骨格や骨盤などのゆがみが取れ

見た目の変化をかなり実感できると思います。

 

 

 

私のお客さまは普段の生活をしている

ときから姿勢がよくなります。

 

 

身体の悩みを聞く事が仕事ですが、

それ以外にも家庭のことや仕事のことなどの

会話をすることも増えました。

 

もともとよく喋る

母や姉の聞き役になっていたことも

影響していると思います。

 

会話をすることでお客様の状況や悩み

不安を聞いて目的を

叶えてあげられるように努めています。

 

 

 

忙しい中でも仕事をしながらできる

ハードルの低さがあり

さらにトレーニング内容が

しっくりきている女性が

増えたのが人気の秘密ではないかと思います。

 

 

 

 

 

それはお客様の要望をしっかり聞く事で

それに合うものを提供できるように

なったことが大きいと思います。

 

お客様が欲しいものは数値ではなく

見た目の変化です。

 

どうしたら数値が変わるのかではなく

見た目が変わるのかをプロの目線で

説明する事が

大切だと思うようになりました。

 

 

お客さまから姿勢がいいと知人から

褒められたという報告を受けると

本当に嬉しいです。

 

 

 

 

これからも運動が習慣化する女性が

増えてくれればいいなと思っています。

 

 

私はこれまで5年の間に

延べ8,000人の指導をしました。

 

 

教えることが大好きな私にとっては

本当にパーソナルトレーナーに

なってよかったと思っています。

 

パーソナルトレーナー以外の職業など

考えられないですね。

 

たくさんの方の運動指導ができている

ことが幸せです。

 

高校時代に苦しんだことも

今思うと役に立っています。

 

怪我をしたことも役に立っています。

 

高校時代は、姿勢が悪かったです。

今思えば、怪我をして当然です。

 

 

 

 

 

 

私が、姿勢改善・ダイエット指導に

こだわっているのも

様々な疾患、病気、ケガ、痛みに

繋がらないようにし

 

見た目を変えることによってより

元気になってもらいたいという

思いからです。

 

 

ダイエットを成功することでいろんなことを

予防していると思っています。

 

私の祖父や祖母も、予防の仕方を

知っていれば、今も元気なのかもしれません。

 

今、寝たきりになってしまった人も

予防ができたかもしれません。

 

寝たきりになってしまっては

私は何もできません…

 

私に出来ることは、

姿勢を整え、ダイエット指導をし

お客様に予防をしてもらうことだと

思っています。

 

ひとりでも多くの人を

救いたいという思いで

活動しています。

 

これが私にできる社会貢献かと

思っています。

 

 

これからは指導の幅を広げ、

新しいアプローチができるトレーナーを

目指したいと思います。

 

お読みいただきありがとうございます。

 

 

 

パーソナルトレーナー 前迫大昌

 

 

 

 

 

 

 

インタビューされました。

 

↓↓↓

 

 

 

 

 

 

保有資格

 

・adidas ファンクショナルトレーニング

 認定トレーナー

 

・JHCA認定ホリスティック

 コンディショナー

 

・JHCA認定フィジカルコンディショナー

 

・NSCA認定パーソナルトレーナー

 

・健康運動指導士

 

・健康運動実践指導者

 

・JCCA認定スポーツ栄養スペシャリスト

 

など

 

 

 

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