プロフィール

 

スレンダー美人養成トレーナー プロフィール

元大手フィットネスクラブお客様【指名数】全国でも常にトップクラス!西日本では人気№1
美姿勢に導きながらお腹痩せ、くびれ作りを成功させるスレンダー美人養成パーソナルトレーナー

広島県福山市出身

介護現場でケアマネージャーとして活動している話し好きの母と姉の元に育ち、聞き役の幼少期を送る。

中学、高校時代は野球部に所属。

この頃出会ったスポーツジムのトレーナー達に魅力を感じ、卒業文集に将来はトレーナーになると書くほどの憧れを持つ。

卒業後、世界52ヵ国の会員が所属するパーソナルトレーナー資格団体公式認定専門校に進学。

もともと、筋力トレーニングが苦手だったが、勉強を重ねることで、あらゆる疾患や、ケガの予防になることに気づく。

苦手だった筋力トレーニングも好きになる。

この頃、祖母が転倒し、大腿骨を骨折。元気だった祖母が車椅子生活になる。

何かが起こってからでは、自分は無力なのだと実感する。それからは予防のスペシャリストを目指す。

2009年業界トップクラスの規模を誇るフィットネスクラブ運営会社に入社。

聞き上手で物腰のやわらかい対応から、ストレスフルな接客業の女性たちを中心に指名が集まる。

延べ1万人以上の指導を重ね、テレビを見ながらでも自宅で運動ができる宿題エクササイズを考案。

道具をほとんど使わない体幹トレーニングをベースにした自宅や職場でも姿勢が崩れず、ウエストを引き締めるセッションに人気殺到。

食事指導ではカロリー制限なし。糖質制限なし。間食OKなどの食事指導でストレスなくダイエットを続ける方法を考案。

お客様だけでなく、ご家族全員が健康になる食事方法だという嬉しいお声も頂くようになる。

通常のトレーナーの3倍以上超える月200名ほどの指名が集まるようになり、大手フィットネスクラブお客様【指名数】全国でもトップクラスの人気パーソナルトレーナーとなる。

現在はスレンダー美人養成トレーナーとして、パーソナルトレーニングスタジオSlen(スレン)を立ち上げ、一人でも多くの女性の悩みを解決するために日々奮闘している。

 

私がパーソナルトレーナーになった理由

私は広島県福山市で生まれました。

私がパーソナルトレーナーとして活躍できるのも、自分の生い立ちが深く関わっています。

介護職の母親、郵便局員の父親、そして年の離れた姉と兄の5人家族の末っ子として育ちました。

 

父親は口数が少なく、生活面でのしつけにはとても厳しかったです。

靴をそろえる。いただきますを言う、箸を正しく持つなどしっかりとしつけられました。

母親は父親とは対照的に優しく、よく喋る陽気な人です。

姉も明るく、母と姉が話し出すと止まらなくなります。

兄とはよくケンカをしていました。いつも負けます。

私は兄弟の末っ子でいつも聞き役。とても楽しくてしあわせでしたね。

母に抱かれているのが私です。母と姉の話を聞くのが大好きでした。

4歳の頃から週1回水泳に通い始めました。

母が言うには、全身を動かす水泳は身体のバランスをよく成長させると思ったからと言ってました。

水泳をやっていたおかげでかなり体力がつきましたよ。持久走では、学年で一番速かったです。陸上部よりも速かったですよ(笑)

小学6年生まで続けた水泳のおかげで、持久力のある健康優良児タイプに育ちました。

今では、水泳を習わせていただいて母に感謝です。

遠かった甲子園・・・そして挫折

中学校からは兄の影響で野球部に入部しました。

単純にかっこいいなと思ったのが野球をはじめた理由です。

ポジションはピッチャーか外野手でレギュラーでした。

チームメイトにも恵まれ県大会出場を果たし、厳しくも楽しい野球生活を送ることができました。

その後進学した高校は、野球部推薦で前年に県ベスト4の成績を残しているような強豪高校です。

甲子園へは近い位置にいる学校でした。

甲子園を目標とする自分にとって憧れの学校だったため、自転車で1時間の通学も全く苦ではありませんでした。

しかしながらひとつ致命的な欠点がありました。

体の正しい身体の使い方もわからず姿勢も悪かったため怪我が多かったのです。

更に上下関係が厳しく精神的にも追い詰められました。

厳しい練習の中で無理をしたこともあって、もともと自信があった肩に違和感を覚えるようになりました。

だんだんとボールを握るのも恐くなり、キャッチボールすらできないほど精神的に追い詰められたこともよく覚えています。

身体的にも精神的にも悪循環に陥っていたのだと思います。レギュラーは遠のいていくばかり…

誤った身体の使い方を続け、精神的に追い詰められた状態ではどんなにがんばっても心も体も良い方向には向かわない。

そんなことをはっきり自覚したときです。

甲子園出場という夢を描きながら入学したものの、三年生の夏は甲子園どころかレギュラーも逃し、やりきれない思いのまま卒業を迎えました。

高校野球部、最後の日

監督さんから

『このチームで一番努力したのはお前だ』

と言ってもらえた時は、涙が止まりませんでした。

 

甲子園を目指していましたが、
体の使い方がわからず怪我に悩まされました。

パーソナルトレーナーという仕事との出会い

その後広島YMCA健康福祉学校へ進学することになります。

ここはトレーニング指導者を育成する学校です。

もともと怪我も多く、高校に入る前からスポーツジムに訪れることも度々ありました。

そこで初めてトレーナーという職業があるということを知ったのです。

授業の一環で職場体験に何回か通わせてもらったこともあり、トレーナーは憧れの存在になりました。

中学の卒業文集には「将来の夢はトレーナーになる」と書いたほどです。

この頃は、単純にトレーナーってかっこいいなーと思っていたくらいでした。

専門学校では本格的に運動や筋トレの重要性を学びました。運動、筋トレをすることにより様々な疾患、病気、ケガ、痛みになる前に予防することができるのです。

学べば学ぶほどその仕組みがわかるようになり、高校時代にこの知識があれば・・・と思うときもたくさんありました。

また、その当時は母方の祖母が入退院を繰り返し、祖父も介護施設に通うような状態でした。

父方の祖母も転んで大腿骨を骨折し、それからは車椅子生活になっています。

私の母は介護関係の仕事をしていたので、現場の大変さはよく聞いてました。

実際、専門学校で研修した老人ホームの現場では寝たきりの人々を見て驚くことばかりでした。

大変申し訳けないと思いつつも、寝たきりや認知症を患いつつ生きていくのは果たして幸せなのだろうかと感じていたのをよく覚えています。

この人達も認知症になる前に予防ができたのではないのか…

母方の祖母、祖父や父方の祖母のこともあり何か起こってからでは対処は難しいことはよく分かりました。

ひどくなればなるほど私には何もできないのです…

私は決意しました。

予防のスペシャリストである運動指導者を本気で目指そうと心に決めました。

入学した社会体育科はジム、プール、エアロビクス、介護予防と専門の指導者を育成する4つのコースがあります。

就職先の少なさから進む道の選択肢が多い方がいいと思い、プールの指導を習うことに決めました。

言ってしまえば座学の勉強は自分でもできます。

ただ実践的な勉強をするにはプールのコースがとても手っ取り早く将来につながると考えたからです。

YMCAではジムも開講していました。そこでアルバイトをしながら学び、取れる資格は全て取得しました。

そんな頑張りもあり、社会体育科の中では一番の成績で優秀者として卒業する事が出来ました。

この頃にはスポーツジムでパーソナルトレーナーとして活躍したいという明確な夢を描いていました。

 

私が取得した資格の数々です。ひたすら勉強を重ねました。

パーソナルトレーナーになりたいのになれない苦しみ

そしてついに満を持して夢のスポーツクラブクラブへ勤務。

ただしすぐには思うようにはいきませんでした。自分の力を大いに発揮できるジムでのパーソナルトレーナーを希望していましたが、プール指導者の人員不足によりプールへの配属となりました。

プールの指導が嫌いだったわけではありません。

むしろ、大好きでした。

しかし、私の本当にやりたかったことではなかったのです。

そこから3年。

なかなか人員不足が解決されず、パーソナルトレーナーへの強い気持ちは叶えてもらうことができませんでした。

そんな悶々とした日々を送る中で、ある時一人の先輩に相談する機会がありました。

するとそんなに気を遣わずにやりたいことをやったほうがいいよとアドバイスをいただくことができました。

その先輩自身、やりたいことをやれずに後悔していたことを話してくれたのです。

もっと早く相談していればよかった。

遠慮しなければよかった。

自分の想いを伝えておけばよかったと考えるときがありましたがこれを機に考えを180度変え、今まで遠慮していた自分と決別し改めてトレーナーの道を積極的に目指すようになりました。

たまたまその時期に後輩も増えプールのスタッフが変わり、トレーナーとしての仕事の優先を許してもらえるようになりました。

もともと教えることが大好きなので、トレーニング指導はほんと楽しいと感じたことをよく覚えています。

今でもお客様から、『楽しそうですね』とよく言われます(笑)

この頃は自分自身のスキルアップのため外部で開催される講習会にも積極的に参加しました。

全国飛び回りました。東京に毎週のように通っていたこともあります。

お客様のためにがむしゃらになって勉強していました。

お客さまがどんどん減るダメトレーナー

しかし実践となるとなかなか思うようにはいきませんでした。

専門的な知識が増えれば増えるほど気付かないうちにお客様が本当に必要としているものより、自分の教えたいことを教えるという自分主観の指導になってしまいました。

独りよがりの指導なのでお客様の数、徐々に減っていきました。

自分の持っている知識を出すことが、徐々にお客様目線からずれていて、気づくと完全に違う方向になってしまいました。

それでも、参考書を読み込んだり、講習会で知識を得たり、資格取得にも積極的に励んでいました。

今、思えば、努力の仕方を間違えていました。

人気パーソナルトレーナーへの華麗なる逆転劇

そんなとき、パーソナルトレーナーの世界で有名になっているトレーナー養成所を知りました。

わらをもつかむ気持ちで申し込み講義を受けました。

そこで頭を殴られるような衝撃を受けました。

自分が間違っていることに気づかされたのです。

お客様の想いをしっかりと聴いていない。

お客様に合った適切な指導ができていない。

大きな衝撃を覚えると同時に深く反省し、この養成所への参加を機に考え方や行動が変わりました。

その後、色々な人と交流できる講習会に積極的に参加するようになりました。

他業種の人とも会話をすることで自分のことを話すばかりでなく相手の話を聞くことの大切さを痛感させられたときでもあります。

さらにお客様との最初のカウンセリングが重要なのだと気付きました。

どういう理由で来店したのか、どうして痩せたいのかなど深いところまで聞く事ができていなかったのです。

なのでどうしても食い違いが発生していたのだと思います。

今ではお客様の話に耳を傾けそれに合った指導をすることでお客様の要望とトレーニングにつながりが生まれ目に見えて効果が出るようになりました。

そうなるとお客様のやる気も全然違って体型の変化に喜ぶ嬉しそうな表情を見ることもできるようになりました。これが最高にうれしいのです。

最初は心開いてくださらないお客さまも根気よく信頼関係を築いていくことで次第に話しをしてくれるようになり、繰り返し指導を受けてくれる人も増えるようになりました。

やがて私は、県内店舗での業績ナンバー1のパーソナルトレーナーになりました。

全国で見ても、トップクラスの業績です。

お客様指導数は1カ月に200人。毎日7~8本の予約をこなす人気のトレーナーとなることができたのです。

メディアにも取り上げられ、取材されるほどにもなりました。

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YELLOW BOOKに掲載されました。

 

NHK番組 ひるまえ直送便 美ューティーエクササイズのコーナーも担当させて頂きました。

忙しい女性のための「ながらトレーニング」

来店するお客様はダイエットが目的の女性が多く見られます。

30~40代が多く、専業主婦の方もいますが普段お客様へのサービス提供を仕事とされている方が多いです。

その方たちの傾向としては、思いっきり力を発揮したいというよりはダイエットをしながらストレス発散をしたい、会話を楽しみながら、ゆったりと簡単に運動したいというお客さまが多かったです。

私の指導は、マシンを使わず体幹トレーニングが基本です。

体幹を鍛えることで日常生活の動きが良くなりそれが習慣化することを最終的な目的としています。

ジムに来店した時だけよくなればいいのではなく日常生活で無意識のうちにトレーニングが役立つようになることが目標です。

ただ時間的にも金銭的にも余裕があるお客様ばかりではなく週に1~2回の休日の時間を使って来店していただくお客様がほとんどです。

そこで考えたのが「宿題エクササイズ」です。

家でもできるような簡単なエクササイズをお教えすることで、効果が出る人が多いはずと考えて始めました。

道具やマシンが不要のトレーニングもたくさんあるためお客様に合わせて効果的な宿題をだすことが自分流のトレーニング指導になりました。

「ながらトレーニング」と言って、テレビを見ながら、仕事をしながらなど何かのついでにできる簡単なトレーニング。

そうすることで、意識して正していた姿勢がだんだんと無意識に変わりやがて日常化してくるのです。

簡単なトレーニングとして説明しながらも、そこに専門的な知識を伝えてあげるとやる気も出てモチベーションも上がります。

一番大事なのは姿勢です。

姿勢が変わるだけでも見た目は大きく変わります。

姿勢が良くなることで代謝が上がり、痩せやすくなります。

姿勢が良くなることでくびれ、美脚、美尻、美背中になります。

姿勢が良くなることで肩こり、腰痛などの身体の不具合を予防、改善することができます。

姿勢が良くなって元気になるお客様も多いです。

痩せたとしても姿勢が悪ければ動作も綺麗には見えません。

体幹トレーニングを続けることでだんだんと背筋を伸ばすのが苦でなくなり骨格や骨盤などのゆがみが取れ
見た目の変化をかなり実感できると思います。

私のお客さまは普段の生活をしているときから姿勢がよくなります。

ご家族全員を健康にできる食事指導

パーソナルトレーニング指導をしていると、パーソナルトレーニングを受けているお客様は健康的に痩せていきキレイになるのですが、私のパーソナルトレーニングには限界があることをある時気づきました。

それは、健康的に美しく痩せてもらえる人数に限りがあるという事です。

パーソナルトレーニングは一対一のマンツーマンでの運動指導です。

私一人では、日本中の人々を全員、健康的な身体に導くことはできません。広島中の人々も難しいかもしれません。

【健康寿命を延ばし、世界で一番元気な国になるように活動する】

このような思いで活動しているので、どうやったらたくさんの人々に、健康になる方法をお伝えすることができるのだろうかと考えていました。

そこで、考えたのが、誰でも続けていける方法での食事指導をやろうと考えました。

脂肪の増えない健康的な食事方法が分かれば、ご家族の方にお伝えすることができますよね。

あなたが食事を作るのなら、あなたの食事で大切な家族みんなを健康にすることができるのです。

健康的な食事で育ったお子様は、大人になっても同じような、食生活を無意識に送ります。

朝ごはんを食べない家庭で育ったお子様は大人になっても食べません。

そんな食生活がどんどん受け継がれてしまいます。

健康的な食生活が受け継がれるようにしたい。そう考えた結果。

・炭水化物食べてもOK

・カロリー気にしなくてOK

・お肉たくさん食べてもOK

・間食OK

・夜遅く食べてもOK

このような方法で、脂肪が増えない、健康になる食事方法、栄養のとり方を指導することに決めました。

このような方法であれば、誰でも、いつまでも続けることができると思っていますし、健康的な食生活をご家族にお伝えしやすいと思っています

そして、広まっていけば時間はかかるとは思いますが、健康的な日本にはなっているのではないかと考えています。

女性への運動指導が主になっている理由

私の、お客様は9割が女性です。

その理由としては、世の中の女性が正しい健康的な食事方法、栄養の取り方を知っていれば、日本は健康的になると考えたからです。

最近は、男性が食事を作るという家庭は増えてきていると思います。

しかし、まだまだ女性が食事を作る家庭が圧倒的に多いです。

先ほど、お話させていただいたように、脂肪が増えない食生活、健康になるための栄養の取り方などが広まればいいと思っていることを言いました。

女性にお伝えした方が、私がお伝えする栄養の知識が早く広まるのではないかと考えています。

私がパーソナルトレーナーとして、日本中のすべての人を健康にすることはできません。

これらの理由で、女性への運動指導が主になりました。

最後に

身体の悩みを聞く事が仕事ですが、それ以外にも家庭のことや仕事のことなどの会話をすることも増えました。

もともとよく喋る母や姉の聞き役になっていたことも影響していると思います。

会話をすることでお客様の状況や悩み不安を聞いて目的を叶えてあげられるように努めています。

忙しい中でも仕事をしながらできるハードルの低さがありさらにトレーニング内容がしっくりきている女性が増えたのが人気の秘密ではないかと思います。

それはお客様の要望をしっかり聞く事でそれに合うものを提供できるようになったことが大きいと思います。

お客様が欲しいものは数値ではなく見た目の変化です。

どうしたら数値が変わるのかではなく見た目が変わるのかをプロの目線で説明する事が大切だと思うようになりました。

お客さまから姿勢やスタイルを知人から褒められたという報告を受けると本当に嬉しいです。

これからも運動が習慣化する女性が増えてくれればいいなと思っています。

私はこれまで、延べ10,000人の指導をしました。

教えることが大好きな私にとっては本当にパーソナルトレーナーになってよかったと思っています。

パーソナルトレーナー以外の職業など考えられないです。あえて言うならば、話を聞くことは好きなのでカウンセラーとかですかねー(笑)

たくさんの方の運動指導ができていることが幸せです。

高校時代に苦しんだことも今思うと役に立っています。怪我をしたことも役に立っています。高校時代は、姿勢が悪かったです。今思えば、怪我をして当然でした。

私が、姿勢改善・ダイエット指導にこだわっているのも様々な疾患、病気、ケガ、痛みに繋がらないようにし

見た目を変えることによってより元気になってもらいたいという思いからです。

ダイエットを成功することでいろんなことを予防していると思っています。

私の祖父や祖母も、予防の仕方を知っていれば、今も元気なのかもしれません。

今、寝たきりになってしまった人も予防ができたかもしれません。

寝たきりになってしまっては私は何もできません…

私に出来ることは、姿勢を整え、ダイエット指導をしお客様に予防をしてもらうことだと思っています。

ひとりでも多くの人を救いたいという思いで活動しています。

これが私にできる社会貢献かと思っています。

これからは指導の幅を広げ、新しいアプローチができるトレーナーを目指したいと思います。

お読みいただきありがとうございます。

パーソナルトレーナー 前迫大昌

 

NHK番組【ひるまえ直送便】に出演中!

 

 

※国会中継などで、中止になる場合もあります。

 

 

インタビューされました。

 ↓↓↓

 

 

 

保有資格

・adidas ファンクショナルトレーニング
 認定トレーナー

・JHCA認定ホリスティック
 コンディショナー

・JHCA認定フィジカルコンディショナー

・NSCA認定パーソナルトレーナー

・健康運動指導士

・健康運動実践指導者

・JCCA認定スポーツ栄養スペシャリスト

など

 

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